2010/09/04
Pampers うんと踊ろ、コンテスト!
http://pampers-unto-odoro.jp/
パンパースが、再生回数1位の方に100万円をプレゼントするキャンペーンがスタートしています。
規定の曲にあわせて踊る!その様子をムービーにとって応募するだけでOKとのこと!
まだ始まったばかりなのでこの土日に応募してみてはいかがでしょうか?
サイトは、すでに投稿されたムービーを確認することができますよ。
応募は10月31日までです!
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2010/09/04
どこまでしたら「イクメン」認定?(発言小町)
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0818/340088.htm
どこまでしたら「イクメン」なのだろうか。
皆さんも気になったことがあるかと思います。
そんな話題が発言小町で展開されていました。
このような議論になるのはいろいろな背景があるように思います。
何しろ、厚生労働省が説明しているイクメンは、
「子育てを楽しみ、自分自身も成長する男性のこと」としていてものすごく抽象的です。
これは抽象的でもいいんじゃないかなぁと思っていのですが、
子育てをメインでされている奥様からするとシビアな問題なようです。
「専業主夫の方を見るとイクメンだなと思う」
確かにそれは間違いないですが、
そうなるとイクメンはほとんどいなくなりそうです。
ただし、実際はあんまり出来ていないのに、
自称でイクメンを名乗っても意味がないように思います。
発言小町では「自称『イクメン』は、私は認めません。」という強い意見もでています。
イクメンは奥さんが認定するのが一番いいのかもしれないなと思いました。
しかしながら、おそらくこの答えはないのだと思います。
イクメンという言葉の定義なんてどうでもいい世の中にしたいですね。
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2010/09/03
大企業ほど育児サポートや制度が充実。…しかし、ワーキングマザーの満足度は中小企業ほど高い? 【注目調査レポート】
http://www.jinjour.jp/news/7067.html
興味深い記事があったのでご紹介します。
ワークライフバランスの施策はもちろん大企業のほうが充実しているし、
大企業じゃないとできない場合も多いと思うんですが、
ここでは小さな組織ほど満足度が高いという結果が出たようです。
中でももっとも満足度が高かったのが、10人未満の組織。
キーワードは職場への理解のようです。
周りに理解されているかどうかという指標は、
大企業ほどよくない数値がでています。
制度の充実と満足度には違いがあるようなんですね。
制度として今後望まれるのは、
「育児サービス利用料の補助」や「事業所内保育所」といった子供を預ける施設。
「短時間勤務」も必要ですが、その後の復帰に着目するなら必要になってくることでしょうね。
今回は、よく制度ばかりのハード面が注目される中、
ソフト面での課題が見えたニュースでした。
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2010/09/03
Mr.イクメンコンテスト★1次通過者発表!!
http://ameblo.jp/fqjapan/entry-10637346583.html
イクメン雑誌を発行する「FQ JAPAN」が企画しているMr.イクメンコンテスト。
このたび、第1次選考通過発表し、第2次選考WEB投票が開始したそうです!
このコンテストは、子供との写真とあわせてイクメンをアピール。
下の投票ページを見ると、その雰囲気が伝わってきます。
イクメンコンテストWEB投票開催!
http://www.fqmagazine.jp/14203/ikumentouhyo/
写真を見るだけで気持ち暖かくなってきます。
皆さんも投票してみてはいかがでしょうか。
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2010/09/02
「イクメンの星」4人決定 専業主夫や障害者のパパに
http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010083001000731.html
「イクメンの星」ついに発表となりましたね。
「イクメンの星」とは、厚生労働省が推進するイクメンプロジェクトで、イクメン宣言をしたイクメンから、特に熱い体験談を送ったイクメンを「イクメンの星」として毎月紹介するものです。
初回となった今回は4名が発表されました。
育児休暇をとったけど戻る部署が無くて退職し、専業主夫となった五十嵐 豊さん。
障害者であることを告白してくれた北橋 惇さん。
自分だけでなく周囲のお父さんも巻き込んでイクメンになると宣言してくれた小谷 雅彦さん。
奥さんが二人目を妊娠中に切迫早産で3ヶ月強の入院、育児休暇でがっつりイクメンになった西村 貴志さん。
この4名の体験談は、イクメンプロジェクトの以下のページにて確認できます。
「イクメンの星」紹介
http://www.ikumen-project.jp/ikumen_star.html
この中で、ブログを公開しているイクメンさんもおられますので、
たまごころでも紹介したいと思います。
兼業主夫田舎暮らし@北海道
http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/
きれいな写真いっぱいです。要チェック。
とっちゃん坊やまさやんの子育て&起業日記
http://96550625.at.webry.info/
ワーク・ライフバランスを重視した生活が送りたかったなどの理由から脱サラして起業されているとのこと。こちらも写真いっぱいのブログです。
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2010/08/28
日本IBMが若手の従業員満足度向上活動を9月に開始、多様性推進の一環
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100824/351424/
日経情報ストラテジーに掲載されていたニュースに、
興味深い表現が掲載されていました。
欧米のIBMと日本IBMとの従業員満足度の違いです。
欧米のIBMと日本IBMとでは、世代間ギャップの課題は異なる。日本IBM 人事 ダイバーシティ&人事広報の梅田恵部長によると、「世代別の従業員満足度が逆の傾向。欧米のIBMではシニア世代の従業員満足度が低いことが課題だが、日本IBMでは若手世代の従業員満足度が低いことが課題だ」という。
これはIBMだけでなく、日本の特性なのかもしれません。
こういった大手の動向が注目されます。
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2010/08/27
さて、久々のコラムです。
皆さんの会社ではノー残業デーはありますでしょうか?
ノー残業デーを実施できている企業はまだ3割というのは、こちらの記事「企業はCSRとしてのワーク・ライフバランスを遂行しよう」で紹介したとおりですが、できている企業でも半数は定時退社できないようです。
しかし、うまく退社できた話を今回はしたいと思います。
たまたまネットを閲覧していて見つけたブログに、こんな記事がありました。
「ノー残業デーは飲み会デー」
記事自体、文量は多くないのですが、これは深いことを書かれているのでは、と思ってしまいました。
ノー残業デーは普段できないことをするというのは自然な流れなのですが、それを会社での飲みに使ってしまうというところがポイントなのです。
私も何回やったかわからない行動ですが、これは結局帰宅時間は変わっていなかったりするのです。
運よく週に一回取れたとしても、結局毎日帰りが終電とかいう形になってしまうのです。
これはちょっともったいないなぁとふと感じ、引用元の「色んな意味でよろしくないかも…。」の表現に共感してしまったのです。
もちろん、飲み会は飲み会でも、会社以外の飲み会ならいいような気がします。
ノー残業デーを飲み会デーしないよう、提唱していきたいものです。笑
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2010/08/27
続いてのオススメスポットは、「北九州市立いのちのたび博物館」。
私がまず驚いたのが、この博物館の名前。
こんなユニークで、深い名前どこにもないです。名前だけで感動!って感じでした。
9月5日まで、昆虫大接近というイベントをやっているようです!
コストパフォーマンスもよいようなのでお近くに行く方は是非♪
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2010/08/26
長らく更新が途絶えており失礼いたしました。
ネットワーク回線の不通により、
遅れておりました。
今回は、それまでにもたまっていた皆さんからお寄せいただいた題材を一気にご紹介いたします。
まずは、こちら!
「油壺」
油壺の由来は「1516年新井城に籠もった三浦一族は北条早雲の大軍を相手に3年間にわたって奮戦するも、三浦道寸義同を始め将兵は討死に、残る者は油壺湾へ投身し、湾一面が血汐で染まりまるで油を流したような状態になったので後世「油壺」と言われるようになったとされる。また、湾内の水面が油を流したように静かだからという説もある。(Wikipedeaより)」っとちょっと恐ろしい歴史もあるようですが、穏やかな海のようですね。
そして近くには水族館の京急 油壺マリンパークがあるとのこと。
まだまだ今年は猛暑で暑さが和らがないですが、夏の終わりに出かけてみてはいかがでしょうか。
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